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綾華の四方山話

「運命学と光」
 
「透派五術」講習会の講師をされておられた、山内久司さん(当時朝日放送で「必殺仕事人」のプロデューサー)が、「この透派五術運命学を学んだ良さは、真っ暗闇でろうそく一本の光を得た様なものだと思う。ろうそく一本の光をどう評価するかは人それぞれだが、私はこのおかげで、玉石混交の放送業界を生き抜いてこられたし、出世もできた」とよく言っておられました。
 カラーコーディネートの先生も、「色は光!光がなければ物体も色も存在しない」と言っておられました。「この世は光と陰でできている。影が万事を形づけ、光がそれを浮かびあがらせる」ともいわれています。
 あらしの夜に転覆しかけた船が、灯台の光で助かることもあります。何かの選択に迷ったとき、ろうそく一本の光による選択で、結果が大きく変わることもあります・・・・
 特に五行易は、日常の様々な出来事から生じることの吉凶の判断には素晴らしいものがあります。 入学・入社占でいうと、一流大学・会社だからと言って、すべての人に東大がよいとは限らないし、その人の資質や能力にあっていないといけません。せっかく一流会社に入社しても、過労死なんてことにもなりかねません・・・・
 その点五行易は、究極その人個人にとっての吉凶が出ます。
今、このことについての吉凶なので、凶と出てもそのやり方手法を変えると、結果も変わります。この方法でだめなら方法を変えればよいのです。凶と出ても落ち込むことはありません。可能性は無限にあります。

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